手引書の指示通りに作業するのではなく、やりたいことだけが提示されて、あとはその目的を果たす回路を設計するところから始まるのです。
設計と部品の調達、そして理論通りには動かない回路、もう七転八倒の苦しみです。
ですが、すべて自分で設計した回路が思惑通りに動いた感激は、なにものにもかえられません。
配線がいっぱいで目がついていかない
おはようございます。 すっかり春の日差しですね。 入学した1年生も2週間の学校生活を経験しました。 今日は「言語文化」という授業の一環で、図書館ガイダンスがありました。 調べものといえば「ネットで」ということが多くなりましたが、やはり書籍をじっくりと読むことで得られるものの方が長...
0 件のコメント:
コメントを投稿