手引書の指示通りに作業するのではなく、やりたいことだけが提示されて、あとはその目的を果たす回路を設計するところから始まるのです。
設計と部品の調達、そして理論通りには動かない回路、もう七転八倒の苦しみです。
ですが、すべて自分で設計した回路が思惑通りに動いた感激は、なにものにもかえられません。
配線がいっぱいで目がついていかない
こんばんは。 毎週金曜日の午後は4年生が実験をしています。 今日は留学生のアマルディンさんが「初めてはんだ付け」を経験しました。 聞いたところによると、これまで作業を見たことはあるが、自分でやったことはないということでした。 チューターの木内さんがお手本を示し、それを倣ってアマル...
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