こんばんは。
Eスタ合宿の前半参加学生が今日の午前中に退所しました。
本日の16時から後半の合宿に参加する学生が 集まってきました。
後半はインターンシップなどを終えた4年生が多く参加してくれるため、チューターにも余裕があります。
4年生は時間の無駄を無くし、自分自身の勉強の時間に充てて、後期のスタートに備えてもらいたいです。
開講式、チューターと受講生のアイスブレイクなどを行いました。
開講式に先立ち、「竹原リコーダーカルテット」による、歓迎セレモニーとして演奏の披露がありました。
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米川さん、高矢先生、沖野さん、高橋先生 指揮:安部さん |
そのあと、前半同様に初日の学力確認テストに臨んでもらいました。
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運営リーダー宮本さんからお話 |
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学習班リーダーの高橋さんの話 |
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風紀担当の工藤さんからの話 |
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主宰の野毛から話をしました |
主宰の話はいつも同じようなことばかりです。
Eスタ浜松合宿は足掛け9年になっていること、多くの先輩方の努力と工夫によって現在の形になったこと、受け身では得るものが少なくなってしまうこと、何よりE科だからこそ実施できている活動であること:先輩と後輩の良好な関係や「恩を送るという気持ち」、お金には替えられないものを感じることができる人たちの集まりがE科の絆の根源となっているということ、という話をしました。このことは「誇り」に思ってよいという話をしました。
特に後半は4年生が多く参加してくれているので、合宿に参加することの意義とは何かを考えてもらいたいと思いました。
Eスタ浜松合宿は足掛け9年になっていること、多くの先輩方の努力と工夫によって現在の形になったこと、受け身では得るものが少なくなってしまうこと、何よりE科だからこそ実施できている活動であること:先輩と後輩の良好な関係や「恩を送るという気持ち」、お金には替えられないものを感じることができる人たちの集まりがE科の絆の根源となっているということ、という話をしました。このことは「誇り」に思ってよいという話をしました。
特に後半は4年生が多く参加してくれているので、合宿に参加することの意義とは何かを考えてもらいたいと思いました。
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